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今日のBlu-ray 

 

スターウォーズ ローグワン


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吸音材撤去 

 

SUT-100のヘッドに入れていた吸音材を取り除きました。
少しでも内容積を稼ぎたいのと、なるべく背面の音をそのままスロートに送りたい為です。

ちなみにSUT-100という型番名は設計者の方が付けたものです。
究極のバックロードというサイトをされていた天野さん、随分前に一度お伺いする約束になっていたのですが、直前になって事情により中止になってしまったのが、残念です。
あれからミューズの方舟の自作スピーカーコンテストにもなかなか行けなくなり、すっかりご無沙汰してしまってます。
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近景 

 

最近オーディオネタもフェイスブックばかりなので、こちらにも。
プロジェクタを休止して4K58インチテレビと4K UHD BDプレイヤーを導入しています。

休眠していたバックロードスピーカーSUT-100にTangBandのチタンコーティング10cmフルレンジユニットを取り付けました。
こちらはちょこちょこ調整がてらいじってます。



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試聴 

 

先日のバックロード、仕事の関係でようやく本格的に試聴してます。
8cmユニットにしては驚くほど低音が出ます。
セッティングやエンクロージャーの形式を工夫すればかなりの量感が期待できます。

今回のはショートバックロードなので聴感上の低音はなかなか。
もともとバックロード向きではないので少しボンツキ気味ですが。

もっと高音にメタルコーン独特の癖がのるかなと思っていましたが、そんなことはなく、むしろ昔のFFシリーズより自然。

弱点はやはり音源によっては共鳴の癖が出ること。
これはバックロードや共鳴管、音響迷路の宿命です。
私の好きなGARNETCROWの鬼門の曲はやはりダメでした。
ただこれは今まで作ったどのバックロードもダメだったので、このバッグロードに限った問題ではありません。

総じて付録ユニットにとは思えないレベルの音であるのは確かです。
フレームの補強、リパルジョンマグネットの接着なんかすれば更に良さそうです。

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ステレオ付録メタルコーンユニット用バックロードホーン 

 

本日、箱のキットが届いたので組み立て中です。
カット精度が高いのと側板に音道を刻んでくれてますので組み立ては本当に簡単。
ここまで1時間かかりません。

次に仮に側板を乗せて重石を乗せしばらく待ちます。
その後、吸音材を入れ側板を接着、またまた重石を乗せて固着を待てば箱の製作はおしまい。

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